にゃん吉日記 雪の舞う公園と、小さな春の予感。 雪が舞う極寒の散歩で見つけた、小さな梅の花。受験という厳しい冬を過ごす長男も、一歩ずつ春へ向かっています。法政の手応えを胸に、静かに次を見据える息子の背中と、母の心境。 2026.02.08 にゃん吉日記
にゃん吉日記 受験1週間前、長男の「浪人」発言に、母が出した答え。 試験直前、「浪人したい」と繰り返す長男。経済的な事情やこれまでの態度を考えると、母としては絶対に首を縦には振れません。葛藤の末に辿り着いた、今の答えとは。極寒の散歩で見つけた梅の花に癒やされた一日。 2026.02.02 にゃん吉日記